委託

急性全身毒性試験

概要

被験物質の抽出液をマウスの静脈内或は腹腔内に投与し、急性全身毒性の有無を評価する試験です。 生理食塩液及び植物油の2溶媒を用いて抽出した抽出液をマウスに投与し、投与後24、48及び72時間に毒性症状を観察し、観察終了後に剖検を行います。
#単回投与 #全身症状 #LD50 #試験動物 #安全性評価

詳細・スペック

おすすめポイント

試験方法の要望対応可能

試験計画の立案可能

備考
納期目安

納期は、報告書草案の提出目安です。試験結果が出次第、先んじてメールにて結果をご報告いたします。

他にも以下の実施が可能です

in vitro 3T3 NRU光毒性試験

光毒性試験

細胞毒性試験

最短45日

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