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検索結果:すべてのカテゴリ「安全性評価」(19件)

    • 委託

    培養から毒性安全性評価まで/幹細胞の細胞加工委託

    幹細胞の細胞加工受託

    CPC施設を利用して、高い品質と再現性をもって幹細胞を培養・加工いたします。1年以上連続培養も可能です。

    【提供試験のポイント】
    無血清培地使用、多様な細胞種類の提供、ヒトへの投与など、ご希望に合わせた試験内容をご提案致します。

    独自のネットワークにより、基礎研究だけでなく大学やクリニックと連携した臨床試験を実現します。

    歯髄、間葉系幹細胞、造血幹細胞などの体性幹細胞や、各種 stem cell を用いた再生・細胞医療を実施するお客様より細胞加工の製造受託を行います。

    【可能な試験例など】
    ・ノックダウン細胞や遺伝子編集細胞の樹立
    ・癌や老化細胞株を使った細胞増殖の評価
    ・炎症誘発性・抗炎症性試験
    ・粘液分泌試験
    ・ウイルス感染試験
    ・ドラッグデリバリー試験
    ・バイオマーカー探索
    ・フローサイトメーターによる解析・ソーティング

    ※ 「再生医療等安全性確保法」にて規定される各種申請業務についてもサポートさせて頂きます。

    用途例

    ・ヒトや動物検体
    CHOHEK等の一般的な培養細胞株
    初代培養細胞
    ES細胞iPS細胞
    を用いた
    皮膚病研究
    化粧品評価
    医薬品毒性安全性評価
    が可能です。

    • 大阪府
    • レンタルラボ

    【大阪南部|関西国際空港近く】全固体・ナトリウムイオン電池の試作評価ができるラボ|大型グローブボックス保有

    次世代電池の試作評価では、大型設備投資や材料調達の難しさから、自社単独での着手が難しいケースが増えています。本ラボでは、全固体・ナトリウムイオン電池等の試作評価設備に加え、海外調達の電池材料・セル供給にも対応。露点-80℃のドライ環境を保つ7連の大型グローブボックス内で、原料秤量・粉体混合・ス...

    【1】特注の7連大型グローブボックスによる一貫試作環境
    露点-80℃のドライ環境を保ったまま、原料秤量・粉体混合・スラリー/ドライブレンド調製から、電極塗工・プレス・積層・パウチセル作製までを連続して行える

    【2】電池構成材料を一体で提供
    正極材・負極材・固体電解質・電解液・集電体などの電池材料全般を輸入販売しており、すぐに試作・評価へ着手できる体制を提供可能

    【3】ラボ〜実証スケールを連携でカバー
    本ラボでのコインセル・小型セル試作評価から、岡山工場の試作ライン(10〜30Ah級)への接続まで対応可能で、基礎研究から量産前段階まで一貫して支援

    【4】評価後の解体分析・不良解析まで対応
    充放電評価後のセルを解体し、SEM・XRD・DSC・カールフィッシャー水分計等を用いて、リチウム析出、構造変化、熱安定性、水分量、ガス発生・膨れ要因などを多角的に検証可能。岡山工場では、満充電状態の大型電池をドライルーム内で解体し、不良箇所を検証できる国内でも希少な体制を保有

    【5】工場レベルの技術研修プログラム
    スラリー作製から充放電評価までを1週間で習得できる研修を岡山工場で提供。座学と実技を組み合わせた2日間集中コース(次世代電池)にも対応し、現場ベースで電池製造を理解できる環境を提供

    可能な実験例

    【1】ラミネートセル・コインセル(CR2032等)の試作と初期充放電評価
    【2】円柱(円筒)セル・ラミネートセルの充放電サイクル評価・容量維持率測定
    【3】市販材料を用いた二次電池コンセプト検証(LFP正極/グラファイト負極等)
    【4】全固体電池電極作製・積層・パウチセル試作
    【5】ナトリウムイオン電池の試作・評価
    【6】電池材料の熱分析TG-DTADSC)・XRDによる結晶構造評価
    【7】電池内の水分量管理(カールフィッシャー法)
    【8】試作セルの評価後解体・劣化要因解析
    【9】満充電状態での大型電池解体および不良箇所の検証
    【10】技術指導付きの長期試作プロジェクト

    • 委託

    皮膚一次刺激性試験

    被験物質を皮膚に適用し、その刺激性の程度を評価する試験です。 用途に応じて4時間または24時間適用し、除去後1、24、48、72時間に適用部位の皮膚反応を採点します。反応が継続した場合は、最大14日間の観察を行います。 スクリーニング的に、動物数や被験物質の適用時間、観察時間をご指定いただき、...

    試験方法の要望対応可能
    試験計画の立案可能

    用途例

    • 委託

    連続皮膚刺激性試験

    被験物質を皮膚に2週間連続適用し、その刺激性の程度を評価する試験です。 背部健常皮膚に1日1回、2週間連続適用します。投与期間中の適用前及び最終適用24時間後に、適用部位の皮膚反応を採点します。

    試験方法の要望対応可能
    試験計画の立案可能

    用途例

    医薬品化粧品医薬部外品化学物質・化学製品(シール製品、布製品など)

    • 委託

    眼刺激性試験

    被験物質を眼に適用し、眼の角膜、虹彩、結膜に生じる変化を基に刺激性の程度を評価する試験です。 被験物質を片眼に適用し、適用後1、24、48、72時間に眼の反応を採点します。反応が継続した場合は、最大21日間の観察を行います。

    試験方法の要望対応可能
    試験計画の立案可能

    • 委託

    皮膚感作性試験

    被験物質をモルモットに投与し、被験物質のアレルギー性接触皮膚炎発現の有無及びその程度を評価する試験です。 Maximization法、Buehler法、Adjuvant and Patch法など、用途に応じて試験法を選択します。 いずれも惹起貼付除去後24、48時間に皮膚反応の判定を行い、陰性...

    試験方法の要望対応可能
    試験計画の立案可能

    • 委託

    皮内反応試験

    被験物質の抽出液をウサギの皮内に投与し、投与部位に生じる炎症性反応を基にその刺激性の程度を評価する試験です。 生理食塩液及び植物油の2溶媒を用いて抽出した抽出液を皮内投与し、投与後24、48及び72時間に皮膚反応を観察します。

    試験方法の要望対応可能
    試験計画の立案可能

    用途例

    • 委託

    急性全身毒性試験

    被験物質の抽出液をマウスの静脈内或は腹腔内に投与し、急性全身毒性の有無を評価する試験です。 生理食塩液及び植物油の2溶媒を用いて抽出した抽出液をマウスに投与し、投与後24、48及び72時間に毒性症状を観察し、観察終了後に剖検を行います。

    試験方法の要望対応可能
    試験計画の立案可能

    用途例

    • 委託

    発熱性物質試験

    被験物質の抽出液をウサギの静脈内に投与し、投与後3時間までの体温の上昇度を測定することで発熱性物質の有無を評価する試験です。

    試験方法の要望対応可能
    試験計画の立案可能

    用途例

    • 委託

    光毒性試験

    被験物質をモルモットの皮膚に適用し、紫外線照射による皮膚炎症性反応発現の有無及びその程度を評価します。 被験物質を背部正中線両側、各1カ所に適用して片側に紫外線照射を行います。被験物質適用後24、48、72時間に皮膚反応の判定を行い、非照射部と照射部を比較して評価を行います。

    試験方法の要望対応可能
    試験計画の立案可能

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