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検索結果:委託カテゴリ「分析」(83件)

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      産学連携

    卓上SEM-EDS(TM3030、TM4000PlusⅡ) による測定

    光学顕微鏡では観察不可能な微小な表面構造を観察します。付属のエネルギー分散型X線分析装置(EDS)により、表面元素の分析(マッピングや定量)も可能です。医学・生物学・工学など様々な分野でご利用いただけます。

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      産学連携

    加熱気化全自動水銀測定装置による全水銀濃度の測定

    液体、固体に含まれている水銀量を、簡単な操作で、迅速、高感度かつ高精度に測定します。

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      産学連携

    マイクロプレートリーダーによる測定

    マイクロプレート又は10 mmセルに光を当てて、吸光度や蛍光強度を測定します。ライフサイエンス、食品、化粧品、製薬など幅広い分野で利用できます(物質の抗酸化能力の分析等)。

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      産学連携

    原子吸光光度計(アセチレン) による測定

    炎色反応を利用して、水溶液中の金属元素(ミネラル成分含む)の濃度を測定します。食品分析(Na、Caの測定)、環境分析(排水検査)、材料工学、農学分野等で利用できます。

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      産学連携

    イオンクロマトグラフによる測定

    カラムでイオンを分離し、溶出時間と電気伝導度により定性・ 定量分析を行う装置です。水溶液中の各種イオン(アニオン: Cl, SO4等, カチオン:NH4, Ca等)を測定できます。 環境水や排水等の水質管理や、大気環境測定や食品分野などの 品質管理等でご利用いただけます。

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    研究プロセス自動化・ロボットシステム構築

    ピペッティングに留まらず、サンプルの搬送・投入・回収、反応プロセスの自動制御、データ自動取得、物理測定など、研究開発における様々な手作業プロセスを自動化します。ロボットアーム、カスタムハードウェア(3Dプリント等)、センサー、ソフトウェアを最適に統合し、お客様専用の自動化システムをゼロベースか...

    多様なプロセスへの対応力: ピペッティング、マテリアルハンドリング、測定、反応制御など、幅広い自動化ニーズに柔軟に対応。
    システムインテグレーション技術: 複数機器(ロボット、センサー、既存装置)を連携させた複雑な自動化システム構築力。
    カスタムハードウェア開発: 3Dプリント等を活用し、最適なメカニズムや治具をゼロから設計・製作。
    柔軟な制御ソフトウェア: 『LabCraft』等を活用し、複雑なプロセスも比較的容易に制御・変更可能。
    アイデアによる本質的課題解決: 既存手法にとらわれず、経験豊富なエンジニアが最適な自動化アプローチを提案。

    用途例

    自動サンプル前処理(分析装置投入等)、ハイスループットスクリーニングシステム構築、自動合成プラットフォーム、材料物性評価の自動化、細胞培養プロセス自動化(培地交換、観察等)、危険物・微小物ハンドリング、天秤・顕微鏡等の測定機器の自動操作 など

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    官能評価

    「おいしさの評価」や「味の経時変化・強度の評価」など、訓練された専門家パネルによって食品の味やにおい、食感の官能評価を行います。ヒトによる官能評価は、多彩な感覚を活用し、総合的かつ最終的においしさを評価することができます。

    試験方法の要望対応可能
    試験計画の立案可能

    用途例

    食品・飲料、食品原料

    • 委託
      産学連携

    食品等に含まれる脂質の構造解析

    食品などに含まれる脂質を抽出・精製し、分子種の同定や、成分分析、構造解析を行います。

    ・脂質の専門家による解析
    ・抽出精製から構造決定まで完結

    用途例

    ・食品に含まれる脂質の同定
    ・食品の品質確認

    • 委託

    製剤の安定性試験・製剤の溶出試験

    安定性試験ガイドライン及び生物学的同等性試験ガイドラインに従い、以下の試験を実施いたします。 ・製剤の安定性試験 信頼性基準試験 その他関連試験(相対比較試験、学術試験、検体保管業務、配合変化試験) ・製剤の溶出試験(信頼性基準) 溶出試験(4液での溶出性確認を含む) 溶出挙動の類似性の判定 ...

    ・品質管理のGMP対応

    用途例

    医薬品の開発

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    ハウスダストや物品のダニ分析

    ハウスダストや物品中に含まれるダニの種類の同定や量の測定を顕微鏡検査などにより行います。ダニはアレルギーの原因となります。得られた結果はその対策に利用できます。

    ・ハウスダストに含まれるダニを同定できる

    用途例

    アレルギー症状の原因となるダニの特定や定量

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