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検索結果:委託カテゴリ「定性」(24件)

    • 委託
      産学連携

    生体分子の集合化・複合化現象を利用した機能材料開発に関する技術指導

    生態由来のバイオ分子のもつ「自己組織化」「複合化」「分子認識」といった特性を生かした物質生産技術を開発しています。資源の有効利用、省エネルギー、環境にやさしいものづくりなど、化学・バイオ技術に対する社会的要請に応える研究開発を目指しています。

    ■企業等との連携可能テーマ
    ・各種乳化・分散技術を利⽤した⾷品および化粧品向けコロイド分散系の作製と特性評価(粒径分布、安定性など)
    ・生体分子を基盤とした微粒子材料、ゲル素材の作製と機能成分のカプセル化、分散化技術の開発
    ・酵素反応を利用した機能性分子の合成、製造技術の開発

    ■技術の用途
    優れた機能を有する⾷品素材、化粧品素材、医⽤材料の開発ほか、バイオマス資源の有効利用や廃棄物のリサイクル技術、⾼効率な分離技術を応用したバイオ生産プロセスの開発に向けて基礎から研究を行っています。

    • 委託

    医薬部外品申請をご検討の方へ

    医薬部外品申請に関する試験をまとめて受託

    *こんな方にオススメ*
    ・医薬部外品申請をご検討の方
    ・初めて申請する方
    ・申請について、相談されたい方

    *医薬部外品申請の難しいところ*
    ・製品や成分によって必要な試験が異なる
    ・申請手数料にもたくさんお金がかかる
    ・複数の試験をまとめて受託できる試験先が少ない
    ・相談できるところがPMDAしかない

    <コラボメーカーの医薬部外品申請パックの特徴>
    ・複数の試験をまとめて受託可能
    ・まずは相談から可能
    ・月額払いも可能(例:試験総額万円→月額○○万円x▲ヶ月)
    ・小ロットのOEM機能もあり
    ・安全性試験のみ、有効性試験のみ、安定性試験のみの受託も可能

    • 委託

    DNA複製 & 修復アッセイ

    PARP、WRN、TP53などのDNA修復関連分子の活性・阻害評価

    ・PARP、ATR、CHK1などDDR(DNA損傷応答)系に特化
    ・γH2AX測定、Comet assay、細胞周期評価等、多角的なDNA損傷解析が可能
    ・CRISPR KO細胞株や耐性細胞株を用いたMOA検証にも対応
    ・抗がん剤やDDR阻害剤との併用評価や感受性解析が可能
    ・試験方法の要望対応可能
    ・試験計画の立案可能

    用途例

    ・PARP阻害薬の効果検証(例:オラパリブ類似薬の機能評価)
    ・DNA損傷応答(DDR)に関わる新規標的探索
    ・ゲノム不安定性の高いがん種に対する薬剤感受性試験
    ・放射線治療やDNA損傷誘導薬との併用評価

    • 委託

    In vitro 代謝試験(代謝酵素誘導試験・阻害試験など)

    ヒトや各動物種の肝細胞または細胞画分(ミクロソーム、S9)中の代謝速度から、被験物質の代謝酵素に対する安定性を評価いたします。また、得られた代謝物について、高分解能MS(Orbitrap MSシステム)を用いた構造推定を実施することも可能です。

    ・開発ステージの非臨床ADME試験
    ・信頼性保証対応試験
    ・NDA申請のための試験

    用途例

    医薬品の開発

    • 委託
      産学連携

    In vitro ADMET解析

    In vitroにおける化合物の物性・代謝安定性の評価を行います。評価可能項目はlogD、PBS溶解度、膜透過性(PAMPA)、肝ミクロソームでの代謝安定性、血漿タンパク質結合性、ヒトiPS細胞由来心筋細胞を用いた心毒性予測です。

    ・専門担当者による試験内容のコンサルテーション実施や測定結果に対する相談の対応
    ・化粧品や医薬品等の幅広いサンプルでの解析が可能
    ・ヒトiPS細胞由来の心筋細胞を用いた心毒性予測もできる

    用途例

    化粧品・医薬部外品・医薬品等への利用を目指した化合物や天然物、生理活性物質が対象サンプルとします。

    • 委託

    HPLC委託分析

    HPLCを使用した委託分析です。

    GPCも完備。さまざまな委託分析が可能です。

    • 委託

    GC委託分析

    GCを使用した委託分析です。

    有機化合物の定性および定量分析が可能です。

    用途例

    気体試料や液体試料、固体試料に含まれる成分の定性・同定解析、定量分析を行います

    • 委託

    抗菌抗カビ試験

    各種工業製品または工業材料の細菌・酵母・カビに対する抗菌力を調べる試験です。定性試験と定量試験があります。

    定量試験では試料に菌液を接種して一定時間培養した後の生菌数を測定し、生菌数の増減を調べます。増減を加工品、無加工品間で比較することで抗菌力を評価します。
    定性試験では、試験菌を接種した平板培地の中央に試験試料(検体や、検体を含浸させたペーパーディスク)をのせた後、培養します。培養後、試験試料の周りに菌の発育が阻止されているかどうか(発育阻止帯)を確認し、抗菌力を判定します。この手法はハロー法という代表的な試験となります。

    • 委託

    【業界最安級・短納期】抗菌試験 JIS L 1902 準拠(繊維製品)

    抗菌性繊維製品の評価方法

    JIS L 1902(ISO 20743)で規定されている抗菌性繊維製品の評価方法の一部について下記の通りご案内いたします。
    詳細につきましては、お問い合わせください。

    ●試験概要
    ①菌液吸着法
    定量(どの程度あるか)的に検証する試験です。
    繊維製品の抗菌性試験では一般的な方法となっています。試料に菌液を染み込ませ、一定時間後の菌数の変化を調べます。

    ②ハロー法
    定性(ありorなし)的に検証する試験です。
    抗菌加工が施された試験片の周囲にできた菌の発育阻止帯の大きさから、定性的に抗菌性を評価する試験方法です。
    この試験は、主に水溶性の抗菌剤の場合に適用できます。

    ●菌種
    黄色ぶどう球菌

    *規格には含まれない、その他の菌での抗菌試験を希望される場合にも是非ご相談ください。

    枯草菌、アクネ菌、納豆菌、緑膿菌、レジオネラ菌などでも実施可能です。
    試験機関が希望の菌種を所有していない場合、菌種によっては用意できる可能性もございます。

    【試験結果のご利用に関して】
    HP、LP、営業資料等、広くお使いいただけます。

    用途例

    ●検体例
    布帛(ふはく)などの織物生地、つめもの、糸、衣服素材、寝具、家具用繊維や雑貨等、全ての繊維製品

    • 委託

    【異物・不良解析】走査電子顕微鏡(SEM-EDS)による表面形状観察・元素マッピング解析

    走査電子顕微鏡(SEM-EDS)による表面形状観察・元素マッピング解析

    用途例

    ★ 異物の表面観察・元素マッピング解析
    ★ 不良製品の表明形状確認 (金属粉の形態観察と材質の判別など)

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