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委託

ウイルス不活化試験

概要

被験物質のウイルスに対する不活化率をTCID50(50%組織培養感染量)法を用いて評価する試験です。試験区と対照区を比較し、試験サンプル使用と非使用時のウイルス減少を数値化して評価します。BSL2以下のウイルスの取り扱いが可能です。
#感染価測定 #TCID50 #プラークアッセイ #消毒効果 #安全性評価

詳細・スペック

おすすめポイント
試験方法の要望対応可能
試験計画の立案可能
場所・アクセス
備考
納期目安
中央区八丁堀 3-4-8RBM京橋ビル
納期は、報告書草案の提出目安です。試験結果が出次第、先んじてメールにて結果をご報告いたします。


他にも以下の実施が可能です
発熱性物質試験
皮内反応試験
エンドトキシン試験
最短50日
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