ご希望の設備/ラボが 見つからない場合は、 こちらからご要望を お聞かせください

検索結果:委託カテゴリ「de」(15件)

    • 委託

    ターゲットDESI-質量分析イメージングによる組織切片中の化合物の分布解析

    イオン化にエレクトロスプレーイオン化(ESI)と類似のイオン化パターンを示す脱離ESI(DESI)、および質量分析装置にマルチリアクションモニタリング分析(MRM)によって高感度ターゲット分析可能なトリプル四重極型質量分析装置を用いて動物、植物組織などの切片中の薬物、化粧品成分、栄養機能性成分...

    試験方法の要望対応可能、試験計画の立案可能

    用途例

    組織切片上の医薬品、化粧品、医薬部外品、栄養機能性食品成分、毒性成分、ホルモンなどの生理活性分子の分布解析

    • 委託

    認知科学試験設計

    Create codes for controlling/presenting stimuli synchronizing concurrently collecting data

    ①査読付き論文作成経験のある現役研究者(M.D./Ph.D.)が解析/納品。
    ②論文などで読んだ「最先端の解析」も、論文を読み込みながら実現いたします。
    ③医学部/企業での受託解析経験が豊富にあります。

    用途例

    ・認知神経試験を行いたいものの、方法がわからない時に
    ・自作したコードにズレがある時に
    ・研究室内で繰り返す実験があり、ソフトウェア化したい時に
    ・論文レベルの認知神経システムになっているか確認したい時に
    ・神経科学者の力を借りたい時に

    • 委託

    in vitro 皮膚刺激性試験

    3次元再生ヒト表皮モデルに被験物質を曝露し、暴露後の生存率を指標にして、被験物質の皮膚刺激性の有無を評価する試験です。 被験物質を再生ヒト表皮モデルに15分間暴露した後、培地をMTT培地に置き換えてMTT反応をさせます。反応時間終了後、再生ヒト表皮モデルのMTT反応産物の抽出物の吸光度を測定す...

    試験方法の要望対応可能
    試験計画の立案可能

    用途例

    医薬品・化粧品・医薬部外品・農薬・化学物質・化学製品
    ※固体の場合、微粉末状でご提供いただきたく存じます。

    • 委託

    in vitro 皮膚腐食性試験

    3次元再生ヒト表皮モデルに被験物質を曝露し、暴露後の生存率を指標にして、被験物質の皮膚腐食性の有無を評価する試験です。 再生ヒト表皮モデルに被験物質を3分間及び1時間曝露した後、培地をMTT培地に置き換えてMTT反応させます。再生ヒト表皮モデルのMTT反応産物の抽出物の吸光度を測定することによ...

    試験方法の要望対応可能
    試験計画の立案可能

    用途例

    医薬品・化粧品・医薬部外品・農薬・化学物質・化学製品
    ※固体の場合、微粉末状でご提供いただきたく存じます。

    • 委託

    in vitro 眼刺激性試験(RhCE法)

    3次元再生ヒト角膜様上皮モデルに被験物質を曝露し、暴露後の生存率を指標にして、被験物質の眼刺激性の有無を評価する試験です。 GHS分類の「区分に該当しない」を評価します。 再生ヒト角膜様上皮モデルに被験物質を1分間(液体の場合)又は24時間(固体の場合)曝露した後、培地をWST-8培地に置き換...

    試験方法の要望対応可能
    試験計画の立案可能

    用途例

    医薬品・化粧品・医薬部外品・農薬・化学物質・化学製品

    • 委託

    局所リンパ節試験(LLNA-BrdU法)

    被験物質をマウスの耳介に投与し、耳介リンパ節の細胞増殖反応を細胞のbromodeoxyuridine (BrdU)のDNAへの取込み量を指標として、遅延型アレルギー性接触皮膚炎発現の有無を評価する試験です。 被験物質を適切な溶媒に溶解/懸濁させ、マウスの耳介に3日間塗布します。最終塗布後48時...

    試験方法の要望対応可能
    試験計画の立案可能

    用途例

    医薬品・医療機器・化粧品・医薬部外品・農薬・化学物質・化学製品

    • 委託
      産学連携

    抗ウイルス増殖活性の測定

    in vitro培養細胞を用いた多様な病原体の感染実験や、非自立増殖型組換えウイルス・レプリコンシステムを活用した抗ウイルス効果の検証を行います。

    in vitro培養細胞を用いた多様な病原体の感染実験を実施できる体制を整えております。

    BSL3およびBSL2レベルの自立増殖型生ウイルス、ならびに非自立増殖型組換えウイルスを取り扱い、さらに高感度レポーターレプリコンシステムを活用したウイルスゲノム複製の評価も可能です。

    また、化合物や天然抽出物中の物質が病原体の増殖を抑制する効果の検証も実施可能です。

    ■多様な病原体に対応
    ヒトパルボウイルス(B19 Human Parvovirus B19)や新型コロナウイルスを含むBSL3/BSL2ウイルスや非自立増殖型組換えウイルスの使用が可能です。

    ■ 最新技術による評価
    高感度レポーターレプリコンシステムにより、ウイルス複製の詳細な解析が可能です。

    ■ 柔軟な対応
    必要に応じて新規病原体の調達や実験内容のカスタマイズが可能です。

    ■ 幅広い研究ニーズに対応
    化合物や天然抽出物の抗ウイルス効果検証に対応しています。

    ■ 安心の安全管理
    高度なバイオセーフティ基準に基づいた実験環境があります。

    【可能なウイルス例】
    下記以外の新たな病原体の入手・解析も柔軟に対応いたします。
    まずは是非ご相談ください。

    ◆BSL3で扱うウイルス(自立増殖型生ウイルス)
    ・新型コロナウイルスSevere acute respiratory syndrome coronavirus 2 (SARS-CoV-2)

    ◆BSL2で扱うウイルス(自立増殖型生ウイルス)
    ・ヒトコロナウイルス OC43株 Human Coronavirus OC43 strain
    ・A型インフルエンザウイルスPR8株 Influenza virus H1N1 PR8 strain
    ・デングウイルス 2型 NGC株 Dengue Virus NGC strain
    ・日本脳炎ウイルス AT31株 Japanese Encephalitis Virus AT31 strain
    ・エンテロウイルス 71 C7/Osaka 株 Enterovirus 71 C7/Osaka
    ・コクサッキーウイルスB3 Nancy株 Coxsackievirus B3 Nancy strain
    ・ヒトアデノウイルス5型 Human Adenovirus type 5
    ・麻疹ウイルス Measles Virus Edmonston strain
    ・ヒトパルボウイルスB19 Human Parvovirus B19
    ・単純ヘルペスウイルスI型 Herpes Simplex Virus type I

    ◆非自立増殖型組換えウイルス
    ・ヒト免疫不全ウイルス NL43株 Human Immunodeficiency Virus type I

    ◆高感度レポーターレプリコンシステム(細胞内ウイルスゲノム複製評価システム)
    ・日本脳炎ウイルス
    ・デングウイルス 2型
    ・エンテロウイルス 71
    ・コクサッキーウイルスB3
    ・シンドビスウイルス

    用途例

    化合物や天然抽出物に含まれる物質の病原体の増殖抑制効果の検証

    • 委託

    RoHS2.0/10物質の分析 (ISO17025認証取得ラボでの分析)

    物質種類:Cd, Pb, Hg, Cr+6, PBBs, PBDEs+DEHP, DBP, BBP, DIBP 分析方法:IEC62321準拠 (ISO17025認証取得ラボでの分析) 下限値:お問い合わせください 分析サンプル量:30g(金属の板など塊の場合は表面積200平方センチメー...

    試験方法の要望対応可能

    • 委託

    最小発育阻止濃度(MIC)測定試験

    抗菌、抗カビ剤の試験菌発育を阻止する最小濃度を測定する試験です。液体培地、寒天培地のいずれかにおいて試験を行います。

    薬剤濃度が2倍希釈系列となるように培地を作成し、試験菌を接種します。培養し、試験菌が生えなかった濃度のうち一番低い濃度をMICとして判定します。
    以下は試験菌種の例となります。リストにない菌についてはお問合せください。
    ・細菌
     ◦Staphylococcus aureus(黄色ブドウ球菌)
     ◦Escherichia coli(大腸菌)、
     ◦Pseudomonas aeruginosa(緑膿菌)
     ◦klebsiella pneumoniae(肺炎桿菌)
    ・酵母
     ◦Candida albicans(カンジダ菌)
     ◦Rhodotorula rubra(赤色酵母)
    ・カビ
     ◦Aspergillus niger(クロコウジカビ)
     ◦Cladosporium cladosporioides(クロカビ)
     ◦Penicillium funiculosum(アオカビ)
     ◦Alternaria alternata(ススカビ)

    • 委託

    細胞保管・検体保管

    GMP Grade 1・GMP Grade2対応の保管庫を兼ね備え、お客様のニーズに合わせて各種生物の細胞・組織・血清・血漿等を保管します.液体窒素またはディープフリーザーでの保管が可能。検体管理はCSV対応した自動管理システムを導入。オプションで保管期間中の温度データもご提供いたします。

    <詳細>
    ・GMP Grade 1環境での保管
    DR-245LM7(太陽日酸):最大5184本収納可能な液体窒素保管庫
    DR-430LM7(太陽日酸):最大12960本収納可能な液体窒素保管庫
    REVCO TSX (Thermofisher):​​CO2自動冷却補助装置設置型の超低温フリーザー

    ・GMP Grade 2環境での保管
    DR-760LM7(太陽日酸):最大20736本収納可能な液体窒素保管庫

    <検体管理システム>
    ・S-Cell manager(清水建設株式会社)
    GMP Grade 1保管庫で採用。21 CFR part11対応で医薬品製造用セルバンクの管理に最適。情報漏洩リスク回避のために閉鎖ネットワーク内に設置。

    ・R-ISM®(富士フィルムイメージングシステムズ株式会社)
    GMP Grade 2保管庫で採用。RFID(radio frequency identifier)という、固有のID情報を埋め込んだICタグを無線通信によって読み書きする技術を使用した管理システム。閉鎖ネットワーク内に設置。

ご希望の設備/ラボが 見つからない場合は、 こちらからご要望を お聞かせください