ご希望の設備/ラボが 見つからない場合は、 こちらからご要望を お聞かせください

検索結果:委託カテゴリ「物質」(96件)

    • 委託
      産学連携

    超高速液体クロマトグラフ+質量分析計による測定

    液体クロマトグラフィー(LC)により物質を分離溶出し、質量分析(MS/MS)します。難揮発性、熱不安定物質、イオン性物質、高分子性物質、天然化合物等の分析に効果的です。 ※高速液体クロマトグラフ及び質量分析計単体での測定も承っております。 (高速液体クロマトグラフによる測定) 液体に含まれる...

    • 委託
      産学連携

    ガスクロマトグラフ質量分析計による測定

    ガス状の化合物(揮発性物質)を分離し、その成分の定性・定量する分析です。香気成分、油分、環境水や水道水中の揮発性有機化合物、残留農薬などの分析で利用できます。

    • 委託
      産学連携

    生体分子の集合化・複合化現象を利用した機能材料開発に関する技術指導

    生態由来のバイオ分子のもつ「自己組織化」「複合化」「分子認識」といった特性を生かした物質生産技術を開発しています。資源の有効利用、省エネルギー、環境にやさしいものづくりなど、化学・バイオ技術に対する社会的要請に応える研究開発を目指しています。

    ■企業等との連携可能テーマ
    ・各種乳化・分散技術を利⽤した⾷品および化粧品向けコロイド分散系の作製と特性評価(粒径分布、安定性など)
    ・生体分子を基盤とした微粒子材料、ゲル素材の作製と機能成分のカプセル化、分散化技術の開発
    ・酵素反応を利用した機能性分子の合成、製造技術の開発

    ■技術の用途
    優れた機能を有する⾷品素材、化粧品素材、医⽤材料の開発ほか、バイオマス資源の有効利用や廃棄物のリサイクル技術、⾼効率な分離技術を応用したバイオ生産プロセスの開発に向けて基礎から研究を行っています。

    • 委託

    発熱性物質試験

    被験物質の抽出液をウサギの静脈内に投与し、投与後3時間までの体温の上昇度を測定することで発熱性物質の有無を評価する試験です。

    試験方法の要望対応可能
    試験計画の立案可能

    用途例

    医療機器

    • 委託

    RoHS2.0/10物質の分析 (ISO17025認証取得ラボでの分析)

    物質種類:Cd, Pb, Hg, Cr+6, PBBs, PBDEs+DEHP, DBP, BBP, DIBP 分析方法:IEC62321準拠 (ISO17025認証取得ラボでの分析) 下限値:お問い合わせください 分析サンプル量:30g(金属の板など塊の場合は表面積200平方センチメー...

    試験方法の要望対応可能

    • 委託

    REACH(SVHC)収録物質の分析 (ISO17025認証取得ラボでの分析)

    SVHC 収録物質分析(1次~最新次物質を合わせた全物質) ISO17025認証取得ラボでの分析となります

    試験方法の要望対応可能

    • 産学連携
      委託

    CVによる物質の電気化学(酸化還元反応)測定

    溶存試料に電気的な信号を印加して酸化還元反応を観測します。同時に吸収スペクトルも測定できます。

    試験方法の要望対応可能
    試験計画の立案可能

    用途例

    有機物、無機物、金属錯体、薬品などの電気化学測定。

    • 委託
      産学連携

    被験物質の機能解明/効果検証(細胞/in vitro)

    被験物質のアレルギー反応・脂質代謝への影響について、細胞試験や試験管系での試験を用いて解析します。

    ・専門家による解析
    ・試験計画からお任せできる

    用途例

    ・機能性食品、医薬部外品(漢方など)、食品関連

    • 委託
      産学連携

    被験物質の機能解明/効果検証(動物/in vivo)

    被験物質が花粉症・アトピー性皮膚炎・脂質異常症・認知機能・一般的な機能性に影響を及ぼすかを動物を用いて解析します。

    ・専門家による解析
    ・試験計画からお任せできる

    • 委託

    神経伝達物質の分布を可視化!質量分析イメージングを用いた神経伝達物質イメージング

    質量分析イメージングを用いて各種神経伝達物質の分布を可視化します。

    ・マウス脳内やその他様々な領域での各神経伝達物質の分布を可視化します。
    ・GABA、セロトニン、ドーパミン、ノルアドレナリン、アドレナリン、クレアチニン、タウリン、スペルミジン等の通常はイメージングが難しい神経伝達物質等を高感度で可視化いたします。
    ・お客様は試料ブロックを送付するだけでその後の切片作成や条件検討、解析に至るまで全て弊社で実施いたします。
    ・最先端の質量分析イメージング技術を研究に活用することが出来ます。

    用途例

    ・神経伝達物質の分布を可視化したい時
    ・病気のメカニズムの研究に!

ご希望の設備/ラボが 見つからない場合は、 こちらからご要望を お聞かせください