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分析機器データ管理サービスです。
分析機器付属のPCから結果ファイルを自動アップロード。
回収されたファイルからメタデータを抽出、メタデータとしてデータベースに登録、及びビジュアル化したデータを表示します。これらにより、検索を容易にし、簡単にデータにアクセス可能にすることができます。研究データをより有効活用するためのFAIR PrinciplesFindable(見つけられる)、Accessible(アクセス可能)、Interoperable(相互運用)、Reusable(再利用できる)を実現します。
分析機器付属のPCにAgentソフトをインストールして機器データを自動回収させます。
回収されたファイルからメタデータを自動抽出し表示、ビジュアル化されたデータを表示します。(各機器のソフトの習得不要)
ユーザは該当のデータを簡易に検索可能。
Create codes for controlling/presenting stimuli synchronizing concurrently collecting data
①査読付き論文作成経験のある現役研究者(M.D./Ph.D.)が解析/納品。
②論文などで読んだ「最先端の解析」も、論文を読み込みながら実現いたします。
③医学部/企業での受託解析経験が豊富にあります。
・認知神経試験を行いたいものの、方法がわからない時に
・自作したコードにズレがある時に
・研究室内で繰り返す実験があり、ソフトウェア化したい時に
・論文レベルの認知神経システムになっているか確認したい時に
・神経科学者の力を借りたい時に
EEG/MEG/ECoG/fMRI/NIRS/spikeなど、データ取得後の解析を行います。ノイズ除去やプレプロセッシングはもちろんの事、コネクティビティ解析など最先端の解析も行います。
①査読付き論文作成経験のある現役研究者(M.D./Ph.D.)が解析/納品。
②論文などで読んだ「最先端の解析」も、論文を読み込みながら実現いたします。
③医学部/企業での受託解析経験が豊富にあります。
・脳データを取得したものの解析が手間な時に
・脳データを取得したいものの、取得方法や実験設計がわからない時に
・学術的にきちんと解析できているか不安な時に
・神経科学者の力を借りたい時に
検体の化学的構造と活性の関係を求めたデーターベースと照合することにより皮膚に対する刺激性を判定します。(構造活性相関、in Chemico)
試験方法:OECD TG442C
・化粧品、化粧品原料の安全性試験
・医薬品、医薬部外品の安全性試験
など
栄養機能食品・特定保健用食品・化粧品・医薬部外品の開発のワンストップ依頼サービス
【化粧品】
米国 INCI、化粧品工業会へ登録するための評価、検索、資料の作成を行います。
【栄養機能食品(自己認証)、特定保健用食品(承認申請)】
ヒトを対象とした有用性の確認、学術誌報告をはじめとしたin vitro(試験管内), in vivo(細胞内), in situ(組織内), in silico(コンピュータ―)、in chemico(化学反応)等による資料の検索、資料の作成を行います。
【業許可申請、薬事承認申請】
下記の申請支援も行います。
■ 化粧品(効能効果は謳えない); 化粧品製造業許可、化粧品製造販売業許可
■ 医薬部外品(特定の効能効果); 医薬部外品製造業許可、医薬部外品製造販売業許可
■ 化粧品・医薬部外品(薬用化粧品); 製造販売承認、届
・化粧品製造業許可及び化粧品製造販売業許可を取得していますので、開発した化粧品は受託にて製造を行うことが出来ます。
・医薬部外品製造業許可及び医薬部外品製造販売業許可を取得していますので、開発した医薬部外品は受託にて製造を行うことができます。
*全体のスケジュール目安
例えば食経験のない成分を機能性食品として販売するまでには、約18か月となります。
被験物質の染色体異常誘発性の有無を、培養細胞を用いて評価します。 被験物質を適切な溶媒に溶解/懸濁させ、培養細胞(CHL/IU)を誘導ラット肝S9 mixの存在下と非存在下において被験物質で処理します。処理後、細胞を固定し、顕微鏡下で観察します。小核を有する細胞の出現頻度を求め、その出現頻度が...
試験方法の要望対応可能
試験計画の立案可能
医薬品・医療機器・化粧品・医薬部外品・農薬・化学物質・化学製品・食品
長年培ってきた動物実験技術を用いて再現性のあるデータを提出いたします。 ・吸収試験(血液・血漿中濃度、消化管吸収部位、門脈吸収、リンパ吸収) ・分布試験(組織内分布、ミクロオートラジオグラフィ、胎盤通過性、血漿蛋白結合、血球移行) ・排泄試験(尿,糞,呼気中排泄、胆汁中排泄、腸肝循環、乳汁中移行性)
・開発ステージの非臨床ADME試験
・信頼性保証対応試験
・NDA申請のための試験
医薬品の開発
GLPに準拠した施設で、開発段階に適したin vivo試験を実施いたします。動物種は小動物(マウス、ラット、モルモットなど)、中大動物(ウサギ、イヌ、サルなど)の取り扱いが可能です。また、各核種(14C、3H、125I、32P、51Cr 等)を用いた RI トレーサー実験、LC-MS/MS 等...
・探索ステージでの血中動態確認用の試験
医薬品の創出
非臨床試験および臨床検体測定の技術を用いて、様々な代謝試験を実施しています。試験の目的に応じて、代謝試験を実施します。RI 試料(放射性標識試料)や非RI 試料(非放射性標識試料)から、代謝物を検索し、代謝物構造を推定します。
・開発ステージの非臨床ADME試験
・信頼性保証対応試験
・NDA申請のための試験
医薬品の開発
ヒトや各動物種の肝細胞または細胞画分(ミクロソーム、S9)中の代謝速度から、被験物質の代謝酵素に対する安定性を評価いたします。また、得られた代謝物について、高分解能MS(Orbitrap MSシステム)を用いた構造推定を実施することも可能です。
・開発ステージの非臨床ADME試験
・信頼性保証対応試験
・NDA申請のための試験
医薬品の開発