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実験の委託・受託一覧(373件)

委託・受託サービスは、研究開発プロジェクトを効率的かつ専門的に進めたい企業や研究者に最適なソリューションです。専門的な研究や開発を必要とするプロジェクトを、経験豊富な第三者の研究機関や企業に委託することができます。これにより、自社内でのリソースや専門性の不足を補い、高品質な研究成果を短期間で得ることが可能になります。コラボメーカーでは独自コネクションから複数の委託先をご提案し、試験内容や料金、対応期間を比較して委託先を選定いただけます。

    • 委託

    化粧品および化粧品原料の保存効力試験

    化粧品や原料の防腐力を測定・評価する試験です。局方・ISOなど各種試験法に対応いたします(中国の試験法については要相談)。

    試験方法の要望対応可能 試験計画の立案可能

    用途例

    化粧品・医薬部外品、化粧品原料、関連商材など

    • 委託

    味覚センサによる味分析

    「味を測る機械」味覚センサを用いて食品の味を分析し、その味わいを見える化します。「おいしさ」の重要な構成要素となる基本的な味覚(旨味、苦味、塩味、酸味、甘味、渋味)を数値化し、人が感じる味覚を客観的に表現することが可能です。

    試験方法の要望対応可能
    試験計画の立案可能

    用途例

    食品・飲料、食品原料

    • 委託

    食品の多角的な分析(味・におい・食感)

    味と食感、味とにおい等、複数の感性分析を組み合わせ、おいしさを多角的に分析します。さまざまな要素から形作られるおいしさを読み解き、客観的な評価を可能にします。実験系の検討、分析結果の解釈など、ご要望に応じて分析コーディネートいたします。

    試験方法の要望対応可能
    試験計画の立案可能

    用途例

    食品・飲料、食品原料

    • 委託

    官能評価

    「おいしさの評価」や「味の経時変化・強度の評価」など、訓練された専門家パネルによって食品の味やにおい、食感の官能評価を行います。ヒトによる官能評価は、多彩な感覚を活用し、総合的かつ最終的においしさを評価することができます。

    試験方法の要望対応可能
    試験計画の立案可能

    用途例

    食品・飲料、食品原料

    • 委託

    試験室での除菌・抗菌製品の性能評価(細菌・カビ・ウイルス)

    JIS Z 2911(カビ抵抗性試験)やJIS L 1902(抗菌試験)等の日本工業規格(JIS)などに基づいた方法で、細菌、ウイルス、カビの除去率や抗菌活性などを評価します。

    ・統計解析による考察もできます

    用途例

    除菌、抗菌、抗ウイルス性能が期待できる家電や雑貨品などの性能評価

    • 委託

    住宅などでの除菌・抗菌製品の実地試験(細菌・カビ・ウイルス)

    実験室ではなく実際の使用環境(住宅など)で除菌や抗菌、抗ウイルス性能を評価することで、より現実に近いデータを取得できます。

    ・統計解析による考察もできます

    用途例

    除菌、抗菌、抗ウイルス性能が期待できる家電や雑貨品などの性能評価

    • 委託

    空気清浄機などの空間除菌の性能評価/JEM1467 付属書E

    付着ウイルスの除去性能を日本電機工業会(JEMA)のJEM1467「室内付着ウイルスに対する抑制性能評価試験」に基づき、評価します。

    ・細菌やカビでの実施も可能

    用途例

    空気清浄機などの空間除菌などの性能評価

    • 委託

    空気清浄機などの空間除菌の性能評価/JACA No.50-2016

    日本空気清浄協会評価指針であるJACA No.50-2016に基づいて、浮遊細菌・カビの除去性能を評価します。ほこりの除去性能(CADR)、臭いの除去性能(AVER)、ウイルスの抑制性能(VFR)、花粉の除去性能(PFR)、PM2.5の除去性能(PFPR)の5項目を評価します。

    ・除菌能力として適用床面積を算出

    用途例

    空気清浄機などの空間除菌などの性能評価

    • 委託

    浮遊菌濃度の測定・調査/日本建築学会規準法

    室内空気中のカビ・細菌の濃度を衝突法で測定します。衝突法は、空気中の浮遊菌を、空気流に反対方向に高速で流れる液体にぶつからせて捕集する方法です。得られたデータは日本建築学会規準法の基準値と比較します。

    ・カビの場合は種類の同定から汚染原因の考察まで可能
    ・浮遊菌の研究の専門家が実施
    ・試験計画から実施可能

    用途例

    室内の浮遊菌濃度の調査

    • 委託

    室内のカビ汚染調査と対策アドバイス

    定期的に微生物検査や温湿度の調査を行います。室内環境は室内の食品や製品の品質に影響を及ぼすため、得られた結果をもとに環境改善のアドバイスも実施します。

    ・国内第一級のカビ研究者

    用途例

    美術館などの室内のクリーン度の確認や改善

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