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検索結果:すべてのカテゴリ「製品」(97件)

    • 委託

    【反復投与毒性試験】長期間使い続ける製品の安全性を確認

    長期間使い続ける製品の安全性を確認する試験

    ☆コラボメーカーを通すメリット☆
    ・製品開発に伴う外注業務をまるっとサポート
    ・抗菌・抗ウイルス試験・安全性試験・有効性試験などもまとめて受託可能

    【安全性試験委託サービスのポイント】
    ☆お客様のお困りごとをヒアリング、目的に合わせて試験内容をご提案
    ☆具体的な試験内容の決定をサポート
    ☆コンシェルジュはすでに知見があるので、予算・納期に合わせて、複数の試験先から最適な試験先をご紹介
    ☆複数の試験先とのやり取りをコンシェルジュが行うので、お客様の業務負担軽減
    ☆エンドユーザー様への説明や試験結果の取り扱いについてもご相談可能

    詳細は製品開発担当者様向け【安全性試験 委託サービス】もご覧ください。

    【用途例】
    ☆急性経口毒性試験を行った後、さらに毒性について評価する場合
    ☆製品の性質に合わせた方法での毒性試験を行いたい場合
    ☆サプリメントの開発

    【概要】
    高頻度・長期間使い続ける製品の安全性を確認する試験

    【試験施設の特徴】
    GLP適合施設での試験も可能なので、医薬品も安心して試験できます。
    製品特性に合わせて試験内容をご提案致します。

    *試験先は推進の場合開示させていただきます。

    【試験対象品】
    ペット用製品、医薬品、医薬部外品、工業製品、化学物質...etc

    【試験】
    ●OECD TG407ガイドライン参照(げっ歯類における 28 日間反復経口投与毒性試験)
    【使用動物】ラット又はマウス 製品区分によっては、動物種の変更可
    【動物数】 1群10匹(雌雄5匹) x 用量数(濃度)
    用量数の決定には、予想される毒性の高さや毒性が未知または平易に予想されるかによって決定する
    【試験流れ】
    (馴化)5日以上
    (投与)強制経口投与・混餌投与・混水投与 / 1日1回、28日間
    (観察)毎日観察し、週1回以上体重・摂餌量・摂水量を測定する
    観察ポイント:皮膚、被毛、眼、粘膜、呼吸器系、循環器系、自律神経系、中枢神経系、身体運動および行動様式の変化
    (剖検)尿や血液を回収後、すべての試験動物を解剖し、肉眼で観察する
    (結果・考察)剖検結果、観察中に死亡した動物数、死亡率や死亡時期、毒性の兆候について結果をまとめ、毒性について考察する。

    【試験前に検討・決定が必要な基本事項例】
    ・動物種(モルモット、マウス..etc)+用量数(使用動物数を決定)
    ・被験物質の投与量
    ・体重測定等の頻度

    【試験結果のご利用に関して】
    HP、LP、営業資料等、広くお使いいただけます。

    • 委託

    【皮膚感作性試験】かぶれ事故の防止に!皮ふにふれる製品の遅延型アレルギーを調べたい!

    かぶれ事故の防止に!皮ふにふれる製品の遅延型アレルギーを調べたい!

    ☆コラボメーカーを通すメリット☆
    ・製品開発に伴う外注業務をまるっとサポート
    ・抗菌・抗ウイルス試験・安全性試験・有効性試験などもまとめて受託可能

    【安全性試験委託サービスのポイント】
    ☆お客様のお困りごとをヒアリング、目的に合わせて試験内容をご提案
    ☆具体的な試験内容の決定をサポート
    ☆コンシェルジュはすでに知見があるので、予算・納期に合わせて、複数の試験先から最適な試験先をご紹介
    ☆複数の試験先とのやり取りをコンシェルジュが行うので、お客様の業務負担軽減
    ☆エンドユーザー様への説明や試験結果の取り扱いについてもご相談可能

    詳細は製品開発担当者様向け【安全性試験 委託サービス】もご覧ください。

    【用途例】
    ☆皮ふに触れる(塗る)製品の開発
    ☆塗料などの工業製品
    ☆工作に使用するボンドやノリ
    ☆雑貨
    ☆農薬

    【概要】
    皮膚に物質が触れたときに、アレルギー性接触性皮膚炎の反応があるか確認する試験

    【試験施設の特徴】
    GLP適合施設での試験も可能なので、医薬品も安心して試験できます。
    SIAA認証に必要な試験も可能です。
    製品特性に合わせて試験内容をご提案致します。

    *試験先は推進の場合開示させていただきます。

    【試験対象品】
    ペット用製品、医薬品、医薬部外品、工業製品、化学物質...etc

    【試験】
    ●OECD TG406ガイドライン参照(皮膚感作性試験 GPMT法)
    【使用動物】モルモット or マウス
    【動物数】 1群10匹以上+対象群5匹以上
    【試験流れ】
    (馴化)5日以上
    (試験)
    除毛後、皮内注射を行う
    ・被験物質投与群には(FCA+水/生食液)(溶媒+被験物質)(FCA+水/生食液+被験物質)
    ・対象群にはFCA+水/生食液)(溶媒)(FCA+水/生食液+溶媒)
    数日後、皮膚刺激を生じさせるため10%ラウリル硫酸ナトリウム含有ワセリン 0.5 mL を塗布
    数日後、被験物質/溶媒を48時間貼り付け、
    試験開始3週間目にそれぞれの群に、被験物質を24時間貼り付けた後、除去する
    (観察)
    21時間後に張り付けた部位をキレイにし、3時間後、アレルギー反応を確認する
    さらに24時間後観察する
    観察ポイント:皮膚反応、異常所見
    (剖検)必要に応じて行う
    (結果・考察)紅斑、浮腫、水疱等の症状が見られるか確認

    ●動物試験代替法
    皮膚感作性試験の代替法はLLNA:BrdU-ELISAと呼ばれ、動物の苦痛を低減する有意義な試験方法ですが、適用できる条件がありますので、詳しくはご相談ください。

    【試験前に検討・決定が必要な基本事項例】
    ・動物種(モルモット、マウス..etc)+用量数(使用動物数を決定)
    ・被験物質の投与量
    ・体重測定等の頻度

    【試験結果のご利用に関して】
    HP、LP、営業資料等、広くお使いいただけます。

    • 委託

    【急性経口毒性試験】口に入ってしまう可能性のある製品の安全性を確認

    口に入ってしまう可能性のある製品の安全性を示す基本的な試験

    ☆コラボメーカーを通すメリット☆
    ・製品開発に伴う外注業務をまるっとサポート
    ・抗菌・抗ウイルス試験・安全性試験・有効性試験などもまとめて受託可能

    【安全性試験委託サービスのポイント】
    ☆お客様のお困りごとをヒアリング、目的に合わせて試験内容をご提案
    ☆具体的な試験内容の決定をサポート
    ☆コンシェルジュはすでに知見があるので、予算・納期に合わせて、複数の試験先から最適な試験先をご紹介
    ☆複数の試験先とのやり取りをコンシェルジュが行うので、お客様の業務負担軽減
    ☆エンドユーザー様への説明や試験結果の取り扱いについてもご相談可能

    詳細は製品開発担当者様向け【安全性試験 委託サービス】もご覧ください。

    【用途例】
    ☆製品リリースの際のエビデンスを得たい
    ☆ペット用製品(クリーム、シャンプー、リンス、コンディショナー、ローション、イヤークリーナー、ブラッシング剤、パック、入浴剤、香水研磨剤 etc...)
    ☆安全性試験が必要な製品開発
    ☆医薬品
    ☆医薬部外品
    ☆新しい化学物質の開発
    ☆子供向けおもちゃの開発(粘土、色鉛筆、クーピー、クレヨンなど)
    ☆各種マーク取得をご検討の方もご相談ください。(SIAA、STなど)

    【概要】
    口に入ってしまう可能性のある製品の安全性を示す基本的な毒性試験

    【試験施設の特徴】
    GLP適合施設での試験も可能なので、医薬品も安心して試験できます。
    SIAA認証に必要な試験も可能です。
    製品特性に合わせて、必要な試験内容をご提案致します。

    *試験先は推進の場合開示させていただきます。

    【試験対象品】
    ペット用製品、医薬品、医薬部外品、工業製品、化学物質...etc

    【試験】
    ●OECD TG420ガイドライン参照(急性経口毒性試験-固定用量法)
    【使用動物】ラット又はマウス 製品区分によっては、動物種の変更可
    【動物数】 1群5匹 x 用量数(濃度)
    用量数の決定には、予想される毒性の高さや毒性が未知または平易に予想されるかによって決定する。
    【試験流れ】
    (馴化)5日以上
    (投与)絶食後ラットの口から胃に強制的に検体を挿入する。
    固定用量法の場合 、動物の体重に則して、
    5、50、300 および 2000 mg/kg(例外として追加の固定用量 5000 mg/kg を含む場合あり)を投与。
    単会投与:1回 または 反復投与:24時間以内の複数回投与
    (観察)14日間、投与後、毎日観察し、週1回以上体重測定を行う。
    観察ポイント:皮膚、被毛、眼、粘膜、呼吸器系、循環器系、自律神経系、中枢神経系、身体運動および行動様式の変化
    (剖検)すべての試験動物を解剖し、肉眼で観察する。
    (結果・考察)観察中に死亡した動物数や死亡時期、毒性の兆候について結果をまとめ、毒性について考察する、また死亡率やLD50の数値も参考にする。
    (LD50:経口半数致死量)単回の経口投与により50%の動物が死亡すると予測される物質の量で統計学的に求められる。試験動物の単位体重当たりの被験物質の重量(mg/kg)

    ●代替法
    有効な試験なし

    【試験前に検討・決定が必要な基本事項例】
    ・動物種(ラット、マウス...etc)+用量数(使用動物数を決定)
    ・被験物質の投与量
    ・体重測定等の頻度 ...etc

    【試験結果のご利用に関して】
    HP、LP、営業資料等、広くお使いいただけます。

    • NEW
    • 東京都
    • レンタルラボ

    【東京・新宿】二次電池セル・パック専用評価ラボ — 充放電恒温槽・X線CT・静電気試験装置を完備

    二次電池の評価・試験に特化した専用ラボです。充放電機能付き恒温槽・X線CT・静電気試験装置など、セルメーカー・公的評価機関クラスの設備を保有したラボです。 自社設備が埋まっているタイミングや、新規事業で電池評価環境を急ぎ整えたい場合に、柔軟に対応します。技術者が直接来訪して設備を操作するスタ...

    ・最大72セル同時試験が可能な充放電専用恒温槽を保有。
    ・24時間無人連続運転対応(自動消火CO₂・警備会社連携)。長期サイクル試験を「預けて走らせ続ける」使い方が可能。
    ・静電気試験は技術者が来訪のうえ、その場で壊れた製品を修理→再試験→修理を繰り返せる環境。設備を使いながら製品を仕上げていくスタイルに対応。
    ・X線CTで電池パック・セルの内部を3D非破壊検査。不具合解析や構造確認がその場で完結。
    ・東京都心の立地。打ち合わせ帰りや急なサンプル評価にもアクセスしやすい。

    可能な実験例

    二次電池セルの充放電サイクル試験(容量・電圧・表面温度の記録
    電池パックの充放電試験(大型24〜48V系、AGV・フォークリフト用途、大型ポータブル電源
    ・セル・パックのインピーダンス(内部抵抗)測定
    X線CT非破壊検査による内部構造確認・不具合解析
    静電気イミュニティ試験(その場で修理→再試験のループも可)
    赤外線サーモグラフィによる発熱部位特定・温度分布解析
    ・BMS回路波形解析・絶縁抵抗試験
    ・長期在庫品の補充電・不活性セルの選別

    用途例

    ・自社充放電装置が稼働中で空きがない場合の利用
    ・新規事業立ち上げ期に電池評価環境を低コスト・短期間で確保したい場合
    ・海外調達した電池パックの品質検証
    静電気試験を設計担当者が自分の手で繰り返しながら製品を仕上げたい開発チーム
    ・長期サイクル試験(100回〜数百回以上)を外部に預けたい場合

    • NEW
    • 委託
      委託

    【受託・東京】二次電池セル・パックの充放電サイクル試験 / ばらつき評価 — 最大72セル同時対応

    二次電池セル・パックの充放電サイクル試験およびばらつき評価を受託します。最大72セルを同時に試験できる充放電機能付き恒温槽(セルメーカー・公的評価機関クラスの設備)を保有しており、数セルのサンプルでは見えにくい「ロット全体のばらつき傾向」の把握に強みがあります。 自社装置が埋まっている、設備...

    ・最大72セル同時試験(24セル×3槽)でロット単位のばらつき評価が可能。電池パックに数十〜数百本のセルが搭載される現在、セル選別・グルーピングのニーズに直接応えられる。
    ・セルメーカー・公的評価機関しか通常保有しない「充放電機能付き恒温槽」を民間ラボとして保有。外注先として国内でも希少な存在。
    ・24時間無人連続運転対応。100〜数百サイクルの長期試験を預けて走らせ続けることが可能。
    ・大型パック(24〜48V系、AGV・フォークリフト・大型ポータブル電源・鉛電池)にも対応。

    ◆ 受託可能な試験内容
    ・セル充放電サイクル試験(容量・電圧・表面温度の経時記録)
    ・電池パック充放電試験(大型24〜48V系含む)
    ・セルばらつき評価・不活性電池の選別
    ・長期在庫品の補充電・品質確認試験
    ・インピーダンス測定(AC-IR):セル〜100Vクラスパックまで

    用途例

    ・海外から調達したセルのロット品質確認(容量・インピーダンスのばらつき評価)
    電池パックに組み込む前のセル選別・グルーピング
    ・自社装置が稼働中で空きがない期間の充放電サイクル試験の外注
    ・AGV・フォークリフト・大型ポータブル電源向けパックの充放電試験
    ・長期在庫品の補充電・廃棄前の品質確認
    ・新規電池製品の寿命試験(サイクル数1回〜数百回以上)

    ◆納期目安
    スポット試験:数日〜1週間程度(内容・サンプル数による)
    長期サイクル試験:数週間〜数ヶ月(試験条件による)

    • 委託

    皮膚一次刺激性試験

    被験物質を皮膚に適用し、その刺激性の程度を評価する試験です。 用途に応じて4時間または24時間適用し、除去後1、24、48、72時間に適用部位の皮膚反応を採点します。反応が継続した場合は、最大14日間の観察を行います。 スクリーニング的に、動物数や被験物質の適用時間、観察時間をご指定いただき、...

    試験方法の要望対応可能
    試験計画の立案可能

    用途例

    • 委託

    連続皮膚刺激性試験

    被験物質を皮膚に2週間連続適用し、その刺激性の程度を評価する試験です。 背部健常皮膚に1日1回、2週間連続適用します。投与期間中の適用前及び最終適用24時間後に、適用部位の皮膚反応を採点します。

    試験方法の要望対応可能
    試験計画の立案可能

    用途例

    医薬品化粧品医薬部外品化学物質・化学製品(シール製品、布製品など)

    • 委託

    in vitro 皮膚刺激性試験

    3次元再生ヒト表皮モデルに被験物質を曝露し、暴露後の生存率を指標にして、被験物質の皮膚刺激性の有無を評価する試験です。 被験物質を再生ヒト表皮モデルに15分間暴露した後、培地をMTT培地に置き換えてMTT反応をさせます。反応時間終了後、再生ヒト表皮モデルのMTT反応産物の抽出物の吸光度を測定す...

    試験方法の要望対応可能
    試験計画の立案可能

    用途例

    医薬品化粧品医薬部外品農薬化学物質・化学製品
    固体の場合、微粉末状でご提供いただきたく存じます。

    • 委託

    in vitro 皮膚腐食性試験

    3次元再生ヒト表皮モデルに被験物質を曝露し、暴露後の生存率を指標にして、被験物質の皮膚腐食性の有無を評価する試験です。 再生ヒト表皮モデルに被験物質を3分間及び1時間曝露した後、培地をMTT培地に置き換えてMTT反応させます。再生ヒト表皮モデルのMTT反応産物の抽出物の吸光度を測定することによ...

    試験方法の要望対応可能
    試験計画の立案可能

    用途例

    医薬品化粧品医薬部外品農薬化学物質・化学製品
    固体の場合、微粉末状でご提供いただきたく存じます。

    • 委託

    眼刺激性試験

    被験物質を眼に適用し、眼の角膜、虹彩、結膜に生じる変化を基に刺激性の程度を評価する試験です。 被験物質を片眼に適用し、適用後1、24、48、72時間に眼の反応を採点します。反応が継続した場合は、最大21日間の観察を行います。

    試験方法の要望対応可能
    試験計画の立案可能

ご希望の設備/ラボが 見つからない場合は、 こちらからご要望を お聞かせください