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    • 委託

    製品開発担当者様向け【安全性試験 委託サービス】

    安全性を確認したい製品、物質に必要な試験のご提案

    ☆コラボメーカーを通すメリット☆
    ・製品開発に伴う外注業務をまるっとサポート
    ・抗菌・抗ウイルス試験・安全性試験・有効性試験などもまとめて受託可能

    【安全性試験委託サービスのポイント】
    ☆お客様のお困りごとをヒアリング、目的に合わせて試験内容をご提案
    ☆具体的な試験内容の決定をサポート
    ☆コンシェルジュはすでに知見があるので、予算・納期に合わせて、複数の試験先から最適な試験先をご紹介
    ☆複数の試験先とのやり取りをコンシェルジュが行うので、お客様の業務負担軽減
    ☆エンドユーザー様への説明や試験結果の取り扱いについてもご相談可能

    「どんな安全性試験が必要なのか?」
    「安全性を示すにはどこまで試験が必要なのか?」
    「他の会社の基準が気になる」
    「消費者からのお問い合わせに、ちゃんと答えられるようにはしておきたい」
    「安全性試験をしていることを表記したい」
    「製品の使用による、かぶれやアレルギーがないか確認したい」

    など、製品開発中に気になったことはありませんか?

    「雑貨区分」の場合は、
    必要な安全性試験を各社、各々で検討する必要があります。

    予算は限られているが、試験は必要だとお考えの担当者様からの
    お問い合わせに、弊社コラボメーカーは対応しております。
    ・安全性試験をどこに頼めばいいのか分からない方
    ・金額の相場が分からない方
    ・この安全性試験でいいのか不安な方

    【弊社へお問い合わせ頂いた際にご確認させていただくこと】
    ・ご担当者様のお困り部分
    ・安全性を試験したい部分(口に入った場合?、肌に触れた場合?など)
    ・製品について(販売区分、使用想定者など)
    ・想定ご予算
    ・希望納期 
    ・試験結果の使用用途(社内データ? 製品リリース用の外部データ?)...etc

    【試験施設の特徴】
    GLP適合施設での試験も可能なので、医薬品も安心して試験できます。
    SIAA認証に必要な試験や動物実験代替法も対応可能です。
    *試験先は推進の場合開示させていただきます。

    【試験対象品】
    ペット用製品、ペット用医薬品、医薬品、医薬部外品、工業製品、化学物質、化粧品、おもちゃ、日用品、...etc

    【試験】
    ・一般毒性試験 (経口、経皮、吸入/ 単回投与、反復投与)
    ・刺激性試験 (皮膚・肌、目・眼、口腔粘膜、膣粘膜)
    ・光毒性試験
    ・感作性試験 (皮膚、光)
    ・抗原性試験
    ・細胞毒性試験
    ・溶血毒性試験
    ・遺伝毒性試験(Ames試験など)
    ・がん原性試験
    ・生殖発生毒性試験
    ・免疫毒性試験
    ・薬物動態試験
    ・その他、製品に合わせたアレンジも可能です。

    【試験前に検討・決定が必要な基本事項例】
    ・動物種(ラット、マウス..etc)+用量数(濃度の振り分け)
    ・被験物質の投与量
    ・体重測定、摂餌量、摂水量等の頻度

    【試験結果のご利用に関して】
    HP、LP、営業資料等、広くお使いいただけます。

    用途例

    クリームローション、ミルクなどの化粧品
    ・洗剤、石けん、絆創膏などの日用品
    ボンド、のり、絵の具、ペンキ、塗料などのおもちゃや工業用品
    粘土、筆記具、お絵描き用品、などの学用品

    • 委託

    化粧品・美容製品の 有効性試験

    美容化粧品の性能検査

    美容化粧品の成分確認・有効性評価試験が可能です。
    高い品質と再現性でエビデンス取得、データ解析、論文作成の支援します。

    【提供試験のポイント】
    ヒトや細胞を用いた有効性試験をサポートします。

    独自のネットワークにより、基礎研究だけでなく大学やクリニックと連携した臨床試験を実現します。

    用途例

    美白
    メラニン産生抑制試験/コラーゲン産生促進試験/ヒアルロン酸産生促進試験/線維芽細胞試験/紫外線色素沈着改善作用

    しわ改善>
    シワ試験/長期使用による改善評価試験

    保湿・バリア効果>
    皮膚保湿試験/乾燥ストレス保護試験/角層水分量測定/肌理(キメ)解析/表皮細胞を用いたバリア機能促進

    育毛
    毛髪水分量測定試験/毛乳頭細胞活性化試験/毛穴改善試験/細胞賦活試験

    • 委託

    機能性表示食品・特定保健用食品・サプリメントの評価試験、成分確認

    健康食品の性能検査

    機能性表示食品・特定保健用食品・サプリメントなどの成分確認・有効性評価試験が可能です。
    高い品質と再現性でエビデンス取得、データ解析、論文作成の支援します。

    【提供試験のポイント】
    ヒトや動物検体、細胞を用いた有効性試験をサポートします。
    無血清培地の使用、多様な細胞種類の提供、ヒトへの投与など、ご希望に合わせた試験内容をご提案致します。

    独自のネットワークにより、基礎研究だけでなく大学やクリニックと連携した臨床試験を実現します。

    【機能性一覧】
    血糖、血圧、脂肪、皮膚、アレルギー、免疫、炎症、細胞増殖、骨、酸化ストレス

    【試験対象検体】
    食品素材、医薬部外品など

    用途例

    健康食品機能性評価
    ・ヒトや動物検体
    CHOHEK等の一般的な培養細胞株
    初代培養細胞
    ES細胞iPS細胞に対する健康食品サプリメント機能性評価が可能

    【可能な試験例】
    ・血糖値上昇抑制試験(食後血糖抑制・糖代謝作用)
    ・中性脂肪上昇抑制試験(コレステロール改善)
    ・抗疲労試験(肩こり・筋肉痛・持久力)
    花粉症改善効果試験(アレルギー・鼻炎)
    アルコール代謝試験(肝機能・尿酸値)
    ・アンチエイジング試験(抗酸化・抗糖化・細胞活性試験)
    ・関節・筋肉試験(関節痛・筋肉減少・骨密度)
    ・ストレス低減試験
    ・冷え症改善効果試験

    • 委託

    【業界最安級・短納期】抗ウイルス試験 ISO21702準拠(プラスチック、金属等)

    【試験施設の特徴】
    海外での研究員経験、また、国内大手製薬メーカーでの治療薬開発室長経験等も経て独立後、国内にて受託研究開発・品質管理・試験検査を25年行われています。
    豊富な経験を元に、試験方法についての不明点などがございましたら事前にアドバイスをさせていただきます。
    *試験先は推進の場合開示させていただきます。

    【試験対象品】
    プラスチック製品、セラミック製品、金属製品など

    【試験】
    ●規格 ISO21702に準拠
    *公定法であるISO21702のアレンジ試験にも対応しております。試験方法からのご相談に関しましても是非ご相談ください。

    ●概要
    プラスチック製品向け抗菌試験「ISO 22196(JIS Z 2801)」をウイルス向けに改良した方法です。

    ●試験方法
    ①5cm角の試験片(抗ウイルス加工品と無加工品)に0.4mLのウイルス液を滴下し、4cm角のフィルムで被覆します。
    ②この試験片を25℃×24時間静置します。
    ③静置後、試験片上のウイルスを洗い出して回収した後、ウイルス感染価を測定します。
    ④本規格によって指定されている式により抗ウイルス活性値を算出します。

      R=Ut-At
      *R:抗ウイルス活性値(antiviral activity)
      *Ut:無加工品の24時間静置後のウイルス感染価(PFU/㎠)の常用対数の平均
      *At:抗ウイルス加工品の24時間静置後のウイルス感染価(PFU/㎠)の常用対数の平均

    ●データの見方
    ISO21702では抗ウイルス性能基準として「抗ウイルス活性値2.0以上」が定められています。

    ●ウイルス
    本規格では、インフルエンザウイルス(A型)、ネコカリシウイルスのいずれか1種以上とされています。
    その他のウイルスを使用した試験を希望される際には、ぜひご相談ください。

    【試験前のご準備】
    ・5cm✕5cmに切り出した検体
    ・5cm✕5cmに切り出した対照区(無加工品)
    *抗ウイルス加工剤を含まない無加工品との比較試験が必要になります
    *検体はそれぞれ6枚、対照区は12枚ほど必要になります。

    【試験結果のご利用に関して】
    HP、LP、営業資料等、広くお使いいただけます。

    用途例

    【開発中、開発済、販売中製品抗ウイルス効果検証に!】
    フィルム素材
    金属プレート
    プラスチック
    光触媒コーティングプレート

    • 委託

    【オミクロン株 BA.5系統も対応】新型コロナウイルス不活化試験

    ウイルスを用いた試験(不活化効果 評価試験)

    • 岡山県
    • 機器訪問利用

    蛍光強度による核酸濃度測定 Qubit *訪問利用は要相談

    Qubitは結合した場合にのみ発光するターゲット分子に特異的な蛍光色素を使用して、蛍光強度による核酸濃度測定します。 DNA およびRNAは時間が2分間、タンパク質は15分間という短時間のインキュベートで濃度の測定を行えます。 Qubit® 3.0 蛍光光度計では、装置上に最高1,000 ...

    可能な実験例

    ・組織、細胞、血漿FFPEなどから精製したDNA, RNA, タンパク質などの濃度を測定する

    • 委託
      産学連携

    次世代シークエンサー

    10Gb~1Tb、または3億~40億リードの出力が可能であるIllumina社の次世代シーケンスプラットフォームです。Rapidモードと高出力モードの2種類のランモードを搭載しています。研究内容に沿ったスケール対応が可能です。Rapidモードは、装置内でクラスター形成およびシーケンスを全自動で...

    • 産学連携
      委託

    ハイブリット型質量分析計

    ●質量分析計は、試料をイオン化して装置内に導入し、その試料イオンを電気的・磁気的な作用等により分離して質量データを得る装置です。試料の正確な分子量が得られるため、低分子化合物の解析からタンパク質などの生体分子の解析まで行うことが可能です。また、MS/MS解析により得られるフラグメント化された分...

    • 産学連携
      委託

    質量分析装置

    質量分析

    • 神奈川県
    • 機器訪問利用

    示差走査熱量測定装置(TG-DTA)

    示差走査熱量測定(測定試料と基準物質との間の熱量の差を計測し、融点やガラス転移点などを測定)します。

    可能な実験例

    物質の熱に対する化学変化の調査

    物質を加熱し、重量変化を計測することにより、脱水、分解、燃焼、酸化、還元などの情報が得られます。例えば金属を大気雰囲気で加熱すると、酸素と反応して酸化物を形成する温度の情報が得られます。さらに高い温度まで加熱することにより、酸素の脱離する還元温度を確認できるなど、熱に対する挙動の情報が得られます。

    物質の熱に対する物理変化の調査

    物質を加熱し、重量変化を計測することにより、昇華、吸着、脱着、蒸発、などの情報が得られます。例えば吸着性のあるポーラス材料を加熱すると、気体の脱離で少しずつ質量が減少し、100度付近で水分子の脱離による重量減少がみられるなど、材料の吸着能の情報が得られます。

    物質の相変化温度調査

    示差熱分析により、物質の融解、ガラス転移点、結晶化、硬化、凝固温度など、相変化する温度がわかります。
    例えば有機物を加熱すると、融解に伴う吸熱ピークを確認できます。その他ポリマー結晶化や硬化ガラスの軟化点などの情報が得られます。

    ◯複雑な混合物の組成推定

    あらかじめ構成成分がわかっている材料の熱挙動がわかっていれば、データから成分含有量や比率の情報がえられます。例えば食品やセメントやゴムなど工業製品に対して使われることがあります。


    ※組織により上記実験ができない場合がございます。

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