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検索結果:すべてのカテゴリ(東京都)(170件)

    • 委託

    【業界最安級・短納期】抗ウイルス試験 ISO21702準拠(プラスチック、金属等)

    【試験施設の特徴】
    海外での研究員経験、また、国内大手製薬メーカーでの治療薬開発室長経験等も経て独立後、国内にて受託研究開発・品質管理・試験検査を25年行われています。
    豊富な経験を元に、試験方法についての不明点などがございましたら事前にアドバイスをさせていただきます。
    *試験先は推進の場合開示させていただきます。

    【試験対象品】
    プラスチック製品、セラミック製品、金属製品など

    【試験】
    ●規格 ISO21702に準拠
    *公定法であるISO21702のアレンジ試験にも対応しております。試験方法からのご相談に関しましても是非ご相談ください。

    ●概要
    プラスチック製品向け抗菌試験「ISO 22196(JIS Z 2801)」をウイルス向けに改良した方法です。

    ●試験方法
    ①5cm角の試験片(抗ウイルス加工品と無加工品)に0.4mLのウイルス液を滴下し、4cm角のフィルムで被覆します。
    ②この試験片を25℃×24時間静置します。
    ③静置後、試験片上のウイルスを洗い出して回収した後、ウイルス感染価を測定します。
    ④本規格によって指定されている式により抗ウイルス活性値を算出します。

      R=Ut-At
      *R:抗ウイルス活性値(antiviral activity)
      *Ut:無加工品の24時間静置後のウイルス感染価(PFU/㎠)の常用対数の平均
      *At:抗ウイルス加工品の24時間静置後のウイルス感染価(PFU/㎠)の常用対数の平均

    ●データの見方
    ISO21702では抗ウイルス性能基準として「抗ウイルス活性値2.0以上」が定められています。

    ●ウイルス
    本規格では、インフルエンザウイルス(A型)、ネコカリシウイルスのいずれか1種以上とされています。
    その他のウイルスを使用した試験を希望される際には、ぜひご相談ください。

    【試験前のご準備】
    ・5cm✕5cmに切り出した検体
    ・5cm✕5cmに切り出した対照区(無加工品)
    *抗ウイルス加工剤を含まない無加工品との比較試験が必要になります
    *検体はそれぞれ6枚、対照区は12枚ほど必要になります。

    【試験結果のご利用に関して】
    HP、LP、営業資料等、広くお使いいただけます。

    用途例

    【開発中、開発済、販売中製品の抗ウイルス効果検証に!】
    ・フィルム素材
    ・金属プレート
    ・プラスチック
    ・光触媒コーティングプレート

    • 委託

    【薬効薬理試験 】薬・サプリの効果検証が可能

    薬効薬理試験

    ☆コラボメーカーを通すメリット☆
    ・製品開発に伴う外注業務をまるっとサポート
    ・抗菌・抗ウイルス試験・安全性試験・有効性試験などもまとめて受託可能

    【用途例】
    ヒト向けの
    ☆新薬開発
    ☆健康食品・サプリメントの開発
    ☆機能性食品の開発
    における効果検証におすすめです。
    ※イヌやネコ等のペットについても相談可能です。

    【概要】
    薬・サプリの効果検証が可能

    【試験施設の特徴】
    ☆GLP適合施設での試験も可能なので、医薬品も安心して試験できます。
    ☆多様なモデル動物の種類をご用意
    ☆ご希望のモデル動物の作製もご相談可能
    ☆抗菌・抗ウイルス試験の実績もあるため、in vitro→in vivoの一貫した実験も対応可能

    ・モデル例紹介・
    疾患モデル動物を用いたin vivo試験
    疾患モデル例 がん、肥満、糖尿病、高血圧、高脂血症、心筋梗塞、脳梗塞、緑内障、網膜、角膜疾患...etc

    試験可能動物種
    マウス、ラット | ウサギ | 魚 | プランクトンなどの微生物、昆虫類 | 犬 | 鶏 (卵用種、肉用種) | 牛 (乳牛・肉牛可) | 豚、山羊

    • 委託

    培養から毒性安全性評価まで/幹細胞の細胞加工委託

    幹細胞の細胞加工受託

    CPC施設を利用して、高い品質と再現性をもって幹細胞を培養・加工いたします。1年以上連続培養も可能です。

    【提供試験のポイント】
    無血清培地使用、多様な細胞種類の提供、ヒトへの投与など、ご希望に合わせた試験内容をご提案致します。

    独自のネットワークにより、基礎研究だけでなく大学やクリニックと連携した臨床試験を実現します。

    歯髄、間葉系幹細胞、造血幹細胞などの体性幹細胞や、各種 stem cell を用いた再生・細胞医療を実施するお客様より細胞加工の製造受託を行います。

    【可能な試験例など】
    ・ノックダウン細胞や遺伝子編集細胞の樹立
    ・癌や老化細胞株を使った細胞増殖の評価
    ・炎症誘発性・抗炎症性試験
    ・粘液分泌試験
    ・ウイルス感染試験
    ・ドラッグデリバリー試験
    ・バイオマーカー探索
    ・フローサイトメーターによる解析・ソーティング

    ※ 「再生医療等安全性確保法」にて規定される各種申請業務についてもサポートさせて頂きます。

    用途例

    ・ヒトや動物検体
    ・CHO、HEK等の一般的な培養細胞株
    ・初代培養細胞
    ・ES細胞、iPS細胞
    を用いた
    ・皮膚病研究
    ・化粧品評価
    ・医薬品の毒性安全性評価
    が可能です。

    • 委託

    【業界最安級】抗菌試験 JIS, ISO準拠試験可能

    菌を用いた試験(殺菌、抗菌試験)

    用途例

    開発済or開発中製品の殺菌、抗菌効果 確認・評価

    ※ 試験対象
     薬剤等 → スプレー剤、液剤、置き型薬剤など
     素材等 → 薬剤加工材、新素材など

    • 委託

    濡れ性受託測定

    接触角、表面張力、表面自由エネルギーの受託測定サービス

    用途例

    ガラス(自動車、オートバイ、ヘルメット)、プラスチック(船舶ボディ、レインコート)、住宅用建材の開発用途のはっ水性評価。
    スマーフォン表面の防汚、防油対策の評価用途。
    自動車用インパネ、カーナビ表面の防汚性評価用途。
    表面を人工的にはっ水構造にしたサンプルの濡れ性確認。
    自然界に存在する材質(蓮の葉や里芋の葉など)のはっ水の評価・観察。
    レインコートや傘の材質の研究開発用途。
    防犯カメラの樹脂カバーの撥水、撥油特性評価用途。
    ガラス(自動車、オートバイ、ヘルメット)、プラスチック(船舶ボディ、レインコート)、住宅用建材の開発用途のはっ水性評価。
    レインコートや傘の材質の研究開発用途。
    被接着材料の濡れ性評価用途。
    接着剤自体の濡れ拡がり観察用途。
    界面活性剤の研究開発、品質管理。
    インク、塗料の特性分析、劣化試験。
    アルコール飲料の表面張力測定。
    コーティング液、溶剤の品質管理。
    ウェットコート用最適条件出し用途。
    医療用カプセル開発用途。
    殺虫剤の研究開発用途。
    万年筆の描き心地の評価。
    液相同士(精製水、油)の表面張力測定。
    シリコーン系および炭化水素系界面活性剤との比較。
    接着剤自体の表面自由エネルギー測定。
    接着力分析用途での表面自由エネルギーの成分解析。
    大気圧プラズマ表面改質後の表面自由エネルギー解析。
    ウェット洗浄後の表面自由エネルギー成分分析用途。

    • 東京都
    • 機器訪問利用

    分⼦間相互作⽤測定装置(SPR顕微鏡)

    表面プラズモン共鳴(SPR)技術と光学顕微鏡を融合した装置です。分子間相互作用の解析、明視野でのイメージングが同時に行えます。

    • 東京都
    • 機器訪問利用

    液体窒素製造装置(液体窒素ジェネレーター)

    各種装置の稼働に必要な、液体窒素を製造できる、室内に設置可能な装置です。

    • 東京都
    • 機器訪問利用

    LC-MS/MS

    液体クロマトグラフ(LC)により分離した試料を専用のインターフェース(イオン源)を介してイオン化し、生成するイオンを質量分析計(MS)で分離して特定の質量イオンを解離・フラグメント化させ、それらのイオンを質量分析計で検出することができる分析装置です。(https://www.ktr.co.jp...

    • 東京都
    • 機器訪問利用

    HPLC(高速液体クロマトグラフィー)

    液体の移動相をポンプなどで加圧してカラムを通過させ、サンプルを固定相及び移動相との相互作用(吸着、分配、イオン交換)の差を利用して、高性能に分離して検出する装置です。

    可能な実験例

    ・不純物や汚染物質の分析

    食品中の残留農薬や化学物質が混入していないかを分析することが可能です。

    ・アミノ酸分析

    誘導体化を行うことで、アミノ酸を選択的かつ高感度で分析することができます。

    ・糖類の分析

    単糖・二糖・オリゴ糖・糖アルコールなどの分離分析にHPLC分析が用いられます。

    ・生体試料の薬物濃度測定

    内部標準物質と生体試料を比較することで、生体試料の薬物濃度を測定することができます。

    ・鏡像異性体の分離

    キラルな固定相を有するカラムを用いることで、エナンチオマーの分離分析をすることが可能です。

    ・分子量分布測定

    ゲルろ過クロマトグラフィーをもちいることで、試料の平均分子量や分散度、分子量分布を測定することが可能です。


    ※組織により上記実験ができない場合がございます。

    • 東京都
    • 機器訪問利用

    円二色性分散計(CD)

    円偏光の吸収の差(円二色性: CD)を測定する装置です。光学活性な分子の構造や電子状態、立体配置に関する情報が得られます。

    可能な実験例

    ・既知有機化合物の光学異性体識別

    キラル分子のCDスペクトルは横軸を中心として対称となります。そのため、容易に光学異性体の識別が可能となります。また、既に構造が判明している化合物の類似体について、CDスペクトルを比較することによって立体配置の推定も可能です。

    ・タンパク質の二次構造推定

    タンパク質に含まれるαヘリックス、βシート、不規則構造において、それぞれ特徴的なコットン効果が確認されています。構造未知のタンパク質のCDスペクトルを測定することで、ヘリックス含量の推定が可能となります。

    ・核酸の立体配座解析

    DNAを構成する核酸は、二重らせん構造のピッチや含有する塩基によって特徴的なコットン効果を示します。なので、その立体配座解析のためにCDスペクトル測定が有用です。

    ・食品の昆虫混入時期推定

    昆虫の体を構成するタンパク質が加熱処理により変性する性質を用いて、加熱処理の前後どちらで混入したかを推定することが可能です。昆虫類が特異的に有するタンパク質を測定対象にし、その二次構造変化を追うことで実現します。


    ※組織により上記実験ができない場合がございます。