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検索結果:すべてのカテゴリ「高温」(17件)

    • 委託

    各種セラミックス,メタル/セラミックスハイブリッドの作製と評価に関するコンサルティング

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    1. エンジニアリング系:難焼結性炭化物,窒化物セラミックスの作製と特性評価;原料(合成,粉砕),成形(CIP),焼結体作製(SPS/ HP/ HIP).機械的特性(強度/靭性),高温特性(強度,応力歪曲線)評価 2. エレクトロニクス系:Fe-Si/ ferrite軟磁性体の作製法,磁気特性の評価

    用途例

    1.エンジニアリング系;軽量高耐熱性のガスタービン部材,航空機用耐熱部材,
    2. エレクトロニクス系;高磁束密度,高周波での高透磁率,EV電源機器

    • Ic pin 大阪府
    • レンタルラボ
      産学連携

    【大阪】P1/BSL1遺伝子組み換え可能な大学のラボ(産学連携先)

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    化合物合成から分子生物学、細胞生物学実験ができるBSL1/P1のレンタル実験室。共焦点顕微鏡やMALDI-TOF-MS等のハイスペックな機器も完備。PCRや超遠心機による分離精製も可能。機器の持ち込みによる自由な実験が可能です。

    ・廃液処理の対応が可能
    ・機器の持ち込みが可能
    ・遺伝子組み換え実験が可能(P1、P1Pの実験が可能)

    用途例

    メッセンジャーレベルでの遺伝子発現量の解析
    ・簡易な化学合成と細胞での評価
    大腸菌ウイルスでの遺伝子組み換え
    ・第2のラボとして!
    研究プロジェクトを始める前の予備実験などに!
    ・自社で行えないサイドプロジェクトを行う場としての使用

    • Ic pin 栃木県
    • 機器訪問利用

    恒温槽

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    ・槽内の温度・湿度を制御することができ高温から低温のストレスを与え信頼性の評価が可能 ・プログラム運転可能で電池評価用の安全増し装備も付帯

    <主性能(能力範囲)>
    温度範囲:-40~+100℃
    槽内寸法:W1150×D700×H700[mm]
    開口部寸法(配線等出入り口) Φ100㎜×2
    安全増し装備:水素ガス検知、槽内圧検知

    可能な実験例

    高温試験
    ・低温試験
    ・温度サイクル試験

    用途例

    ・第2のラボとして!
    研究プロジェクトを始める前の予備実験などに!
    ・自社で行えないサイドプロジェクトを行う場としての使用

    各温度域での温度ストレスによる製品特性、物性の劣化評価

    • Ic pin 栃木県
    • 機器訪問利用

    オーブン槽

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    連続的に高温のストレスを与えられ信頼性の評価や熱処理に使用可能

    <主性能(能力範囲)>
    温度範囲:(外周温度+20)℃~200℃
    槽内寸法:W800×D800×H1200[mm]
    開口部寸法(配線等出入り口) Φ100㎜×4

    可能な実験例

    高温放置試験
    高温作動試験
    熱処理

    用途例

    ・第2のラボとして!
    研究プロジェクトを始める前の予備実験などに!
    ・自社で行えないサイドプロジェクトを行う場としての使用

    高温度域での温度ストレスによる製品特性、物性の劣化評価

    • Ic pin 栃木県
    • 機器訪問利用

    熱衝撃試験機

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    ・高温と低温のストレスを短時間で交互に繰り返し与え、信頼性の評価が可能 ・テストエリアが移動しない試料静止型のため、移動による(試料への)振動ストレスが無く、より正確な試験結果が得られ、試料の移し換えも不要の為、試験時間を短縮することが可能

    <主性能(能力範囲)>
    温度:-75℃~205℃
    槽内寸法:W410×D370×H460[mm]
    試験品最大重量:30kg
    開口部寸法(配線等出入り口):Φ50㎜×1

    可能な実験例

    用途例

    ・第2のラボとして!
    研究プロジェクトを始める前の予備実験などに!
    ・自社で行えないサイドプロジェクトを行う場としての使用

    高温と低温の短時間ストレスを与え、製品特性、物性の劣化評価

    • Ic pin 神奈川県
    • 機器訪問利用

    多目的X線回折装置SmartLab

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    粉末、バルク、薄膜の結晶構造解析

    本装置は、全自動水平型多目的X線回折装置(XRD)です。

    粉末、バルク、薄膜など多様なニーズに対応し、ガイダンス機能を持ったアプリケーションにより最適な測定条件で分析が行えます。また専用の解析アプリケーションにより定性分析、定量分析、結晶化度、配向度、結晶子サイズ分布、膜厚、残留応力など様々な解析が可能です。

    ・粉末、バルクの定性分析、定量分析(2θ/θ測定)
    ・薄膜試料の定性分析(2θ(斜入射)測定、インプレーン測定)
    ・結晶方位分布や配向性の分析(極点測定、ロッキングカーブ測定)
    ・結晶化度の分析(2θ/θ測定)
    ・粉末、バルクの高温での相変態、格子定数変化(温度制御2θ/θ測定)
    ・加工材料の残留応力分析
    ・単結晶基板とエピタキシャル薄膜の結晶方位関係、格子定数の解析(逆格子マップ測定)

    可能な実験例

    • Ic pin 長崎県
    • 機器訪問利用

    細胞培養室

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    【おすすめポイント】 基本的な医療、バイオ系の実験ならここ一つでほとんどカバーすることが可能です。 クリーンベンチやインキュベーター等大型のバイオ実験設備から、ろうとやビュレット、試験管など基本的な化学実験器具まで全てそろっております。

    可能な実験例

    細胞・微生物培養PCR検査抗原検査定量分析ELISAタンパク質電気泳動蛍光または発光による材料調査・分析/生物学的材料の調査・分析/遺伝子解析

    用途例

    ▷会社や大学で研究プロジェクトを始める前の予備実験などに!
    ▷会社や大学で行えないサイドプロジェクトを行う場としての使用
    ▷御社の第2のラボとして!

    • Ic pin 神奈川県
    • 機器訪問利用

    示差走査熱量測定装置(TG-DTA)

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    示差走査熱量測定(測定試料と基準物質との間の熱量の差を計測し、融点やガラス転移点などを測定)します。

    可能な実験例

    物質の熱に対する化学変化の調査

    物質を加熱し、重量変化を計測することにより、脱水、分解、燃焼、酸化、還元などの情報が得られます。例えば金属を大気雰囲気で加熱すると、酸素と反応して酸化物を形成する温度の情報が得られます。さらに高い温度まで加熱することにより、酸素の脱離する還元温度を確認できるなど、熱に対する挙動の情報が得られます。

    物質の熱に対する物理変化の調査

    物質を加熱し、重量変化を計測することにより、昇華、吸着、脱着、蒸発、などの情報が得られます。例えば吸着性のあるポーラス材料を加熱すると、気体の脱離で少しずつ質量が減少し、100度付近で水分子の脱離による重量減少がみられるなど、材料の吸着能の情報が得られます。

    物質の相変化温度調査

    示差熱分析により、物質の融解、ガラス転移点、結晶化、硬化、凝固温度など、相変化する温度がわかります。
    例えば有機物を加熱すると、融解に伴う吸熱ピークを確認できます。その他ポリマー結晶化や硬化ガラスの軟化点などの情報が得られます。

    ◯複雑な混合物の組成推定

    あらかじめ構成成分がわかっている材料の熱挙動がわかっていれば、データから成分含有量や比率の情報がえられます。例えば食品やセメントやゴムなど工業製品に対して使われることがあります。


    ※組織により上記実験ができない場合がございます。

    • Ic pin 東京都
    • 機器訪問利用

    ICP質量分析装置(ICP-MS)

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    水溶液中に含まれる元素の分析を行います。

    可能な実験例

    (1) 海水中重金属の分析

    海水中には広範囲の濃度で微量元素が含まれていて、亜鉛、ニッケル、鉛などng/L ~ μg/Lレベルの微量重金属の含有量を明らかにするためにICP質量分析を用います。
    海水には数パーセントを超えるナトリウム、塩素なども含まれているため、海水をそのまま装置に導入して測定することができません。
    そこでキレート樹脂分離法により測定前に海水から微量重金属分離することを行います。海水中の重金属は有機または無機の溶存物配位子と錯体を形成している場合があるため、キレート樹脂に通す前に硝酸で処理します。
    酢酸アンモニウム溶液溶液のpHを調整したのち、重金属多価イオンと錯体を形成できる配位子をもったキレート樹脂に海水を通します。樹脂から重金属を取り出すために1~3mol/Lの希硝酸を樹脂に通します。

    (2) 生体試料

    生体中の微量金属と疾病の関係に調べるあたり、生体中の元素の多くはμg/L以下の極低濃度しか含まれていないので、ICP-MSのような高感度の測定が必要です。
    しかし試料に由来するNa, K, Ca, S, Pなどの妨害イオンの存在により測定が困難です。そのため質量分解能が高いICP-SF-MS(二重収束型ICP-MS)を使うことで妨害を除くことができます。
    硝酸や過酸化水素水によって生体試料を分解処理します。塩酸や硫酸ではSやClなどの妨害イオンが生じてしまうため使用を避けます。

    (3) 半導体材料

    半導体製造ではわずかな金属汚染でもデバイスの不良につながってしまうため、微量の金属分析が極めて重要で、ICP-MSにより微量の金属分析を行えます。
    シリコンをフッ化水素酸や硝酸の混酸で溶解して不純物を測定します。(このときSiF4が生成するが、沸点が-95.1℃であるため加熱して大部分を除去することができます。)


    ※組織により上記実験ができない場合がございます。

    • Ic pin 東京都
    • 機器訪問利用

    GC(ガスクロマトグラフィー)

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    気体および液体の成分分析を行います。

    可能な実験例

    食品のにおい成分の分析

    食品の香気成分として炭化水素類、アルコール類、エステル類などがあり、標準試料、検量線を用いて分析することによって、定性、定量ができます。

    分離膜の透過実験

    透過側と供給側の液の組成を測定することによって分離係数を算出することができます。

    樹脂の解析

    熱分解させた樹脂を測定することで骨格構造、末端基情報を得ることができます。

    高分子材料に含まれる添加成分の分析

    溶媒抽出などの前処理で得られた抽出液を分析し、酸化防止剤などの添加剤や残存溶媒の定性、定量ができます。


    ※組織により上記実験ができない場合がございます。

ご希望の設備/ラボが 見つからない場合は、 こちらからご要望を お聞かせください

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